よくあるご質問

音楽教室について

Q1:<子供>なぜ、小さい子供の時から音楽教育を受けさせるとよいのですか?

A1. 4~10歳までは人間として聴覚・記憶力の発達が著しい時期です。音感や指の筋肉の発達に合わせた適期教育をするのが最も効果的です。また、情操教育と側面からも理想の時期です。

Q2:<子供>まだ下に小さな子供がいます。レッスンの同伴に一緒に連れて行けますか?

A2: もちろん大丈夫です。ただし、音を扱う教室ですから下のお子さんがぐずったりむずかったりしたときは、お部屋の外でご機嫌をなおしてあげてください。その間担当講師がサポートしますのでご安心ください。

Q3:<大人・子供>どんな教室があるのですか?

A3: 色々な楽器の教室があります。ピアノ、エレクトーンなどの鍵盤楽器・管、弦楽器・バンド系楽器などあなたにぴったりな教室がきっとあります。一度無料体験レッスンに参加してみませんか?

Q4:<大人>全くの初心者です。楽譜も読めないのですが、大丈夫ですか?

A1:ご安心ください!ご入会者の約70%が全くの初心者のお客様です。楽譜が読めなくても心配ありません。体験レッスンやレッスン見学でぜひお確かめください。

Q5:<大人・子供>家庭に楽器は必要ですか?

A2:音楽を学習されるお子様には、道具なしで長く続けるのはムリだと言えます。出来るだけ早い時期によい楽器を与えてあげることが、子供にとって理想です。必ず先生とご相談の上お揃えください。キーボードなど、子供の音楽学習に不向きなものはやめましょう。
また、「大人の音楽レッスン」では生徒様限定の割引制度もあります。レッスンは手ぶらでもOK!300円(税抜)でレンタル出来ます。

英語教室について

Q1:先生はなぜ日本人なの?日本人の方が良いのですか?

A1: 担当の講師も、同じ文化・同じ環境の中で、同じように英語に向き合ってきたから、日本人が苦手なポイントやそれを乗り越え方も経験から学んでいます。年齢が小さなお子様とお母様の気持ちや環境を理解出来るから、より良いサポートが出来ます。

Q2:まだ日本語が定着しない1~2歳児に英語を習わせても大丈夫ですか?

A2: 日本語が定着していない今こそ大きなチャンスです。お子様達は大人にはない素晴らしい言語脳を持っています。今なら英語と日本語と2つの言語を育てることが可能です。

Q3:1歳のコースから始めるのと、4~5歳のコースから始めるのはどう違いますか?

A3: 4歳になると自分の気持ちを日本語で伝えることが出来ます。また、英語と日本語を違うものとして認識し「英語を習う」という姿勢でレッスンしています。1歳から始めると日本語を覚える過程で自然と英語の表現にも慣れてきます。小さい頃から始めるほど新しい言葉に抵抗感がないといえます。

Q4:最終的にどれくらいの英語力が身につくの?

A4: 中学校で習得する大事な文型や単語はカリキュラムに入っています。特にコミュニケーションの面で優れており、中学英語でも特にヒアリングに強くなります。ヤマハ英語グレードやTOIECの受験もすることが出来ます。

Q5:ヤマハの英語教室の特徴はなんですか?

A5: なんといっても音楽のヤマハの「英語教室」なので、英語特有の音・リズム・イントネーションを無理なく獲得します。また、適期教育の考え方は音楽と同じです。何歳から始めても、その時の年齢や成長に合わせたコースとカリキュラムで、自然とステップアップ出来る仕組みになっています。まずは無料体験レッスンで体感してみて下さい。

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